2010年12月

C79冬コミ情報【追記】

冬コミの情報です。
冬は新刊2冊と、ポストカードのノベルティが新しいものです。

c79blog.jpg
1日目(29日)東ネ25-a「倫敦王子(ろんどんおうじ)」
当日はこんなポスターがあります。

新刊

sweeth.jpg
「Sweet Dream!」
新大陸家族と仏英の羊でおやすみ本。
フランシスがアーサーに羊を数えてあげたり、
アーサーがアルやマシューに羊を数えるのをねだられるお話。
仏英の羊でおやすみCDが出ないからカッとなってやった。
全年齢向けです。36ページ600円予定。
サンプル(pixiv)

month12.jpg

「月刊アーサー・カークランド12月号」
コミケ後の仏英と日。ぺららくがき本です。
仏英です。きわどい描写は出てきますけど全年齢向け。
8ページ100円予定。

ノベルティ(無料配布)
c79postcard.jpg
先着で、せっけんの香りのする
アーサーのポストカード配ります。

既刊
「月刊アーサー・カークランド11月号」
仏英R18ペラ本です。悪友と仏英とヴォジョレーヌーヴォーの話。
10月号は11月でなくなってしまいました(´・ω・`)
サンプル(pixiv R18)

「しあわせの赤、とろけたシュガー」
仏英全年齢向け。

「porn」
仏英R18。
手持ち現品1冊とかだったと思いますw
スポンサーサイト

原稿中に雰囲気を出す4つの自然環境音BGM

原稿中、音楽を聴きながらやっているという方も多いと思います。
私も例のごとくそんな感じで、最近はもっぱら
ニコニコ動画で作業用BGMを探して聴いたり、
手持ちのCDをiTunesにぶちこんで聴いたりもしています。

今回は、作業用BGMにあわせて雰囲気を出すBGMを紹介します。
夜の話を書いてるのでしっとりした夜の雰囲気にしたい。
雨の話を書いてるので雨音がほしい。
そんな時に便利です。

小説を書く方は、ボーカルが入ってると無理、ということが多いと思いますが
そんな人でも聴けるし、普段の作業用BGMに合わせると
雰囲気をガラッと変えたりできるものなのでちょっと気分転換にもなります。

もちろんこれ単品でも聴けるのでお試しあれ。


rainymood.jpg
RainyMood.com

雨音が延々と流れ続けるサイト。
雷鳴、雨上がり前の鳥の鳴き声、遠くから聴こえてくる聖歌のような歌声。
しっとりします。
普通のBGMとの相性ばっちり。


forestmood.jpg
ForestMood.com

鳥の鳴き声、森の中にいるような気分になるサイト。
ちょっと鳥の声が高くて大きいので私はあんまり使わないですが
人によっては好きかも。


【作業用BGM】虫の声(longver)
ニコニコ動画より。夜の虫の声が流れます。落ち着きます。
夏~秋ぐらいの虫の声なので冬~初夏には向かないかなと思いますが
それでも雰囲気出すには十分です。クォリティも高いです。

RAKIRAKI BeachRadio
波が寄せては返すリラクゼーションサウンド。
これも通常の音楽に合わせて聴くとすごく合います。

主にしっとり・リラクゼーションに有用な感じの
自然環境音ですが、ぜひお気に入りの音楽に合わせてみてください。
原稿の雰囲気にあわせて聴くのもおすすめです。
夜リラックスして寝たい時にもいいですよ。


ちなみに私が今描いてる原稿は
カムパネルラをピアノで切なく弾いてみた」とRainyMood
2窓で同時に開いて聴きながらやってます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。